キャンプ情報満載のアウトドアニュースメディア!キャンプクエスト

人に話したくなる!キャンプの歴史クイズ

キャンプ通からビギナーまで楽しめるキャンプの「歴史」にまつわるクイズ!知っているとちょっと自慢できるキャンプの雑学をクイズ形式で紹介!

キャンプの歴史クイズ

日本初のキャンピングカーとされるのが、1958年、画家の桐野江節雄が自作したものと言われています。桐野はこのキャンピングカーに愛称をつけていました。その愛称と同じ名前の車が、のちに日産自動車から発売されるのですが、その愛称とは次のうちのどれでしょうか?
ここ数年のオートキャンプブームは「第二次キャンプブーム」と言われています。第一次のキャンプブームは、キャンプ人口が最も多かったのは1996年と言われています(日本オートキャンプ協会調べ)。当時のキャンプ人口数は何万人だったでしょうか?
キャンピングカーのルーツは幌馬車だとされ、1875年ごろの出来事だとされています。現在、国内でのキャンピングカー保有台数は11万台を超えるほどの人気です。では、一般的なキャンピングカー(自走式)を運転する場合、次のうち法律違反となるのはどれでしょうか?
日本で最初の「キャンプ」は明治時代。そのきっかけとなったのは、明治時代に活躍したある人物。その人物が学生たちを連れ、野外活動をしたことが発端とされているのですが、ではその人物とは誰でしょうか?
テントの歴史は古く、狩猟を基本としていた旧石器時代には、狩りで仕留めた獲物の骨や皮を使って簡易的なテントが作られていたと言われています。現在では、材質やデザインなど様々な実際な種類のテントが誕生していますが、実際に販売されているユニークなテントが次のうちどれでしょうか?
世界中のアウトドア愛好家が参加し、国境の垣根を超えて国際交流を楽しむイベント「FICCオートキャンプ世界大会」。2019年に開催した第89回大会は、福島で行われ、世界14か国・地域の人々が参加しました。この世界大会の第1回目が開催された国は、次のうちどれでしょうか?
1966年、日本のキャンプ指導者や研究者たちが、安全で楽しいキャンプを日本全国に普及するために立ち上げた団体「日本キャンプ協会」。協会が認定する「キャンプインストラクター」は、日本国内のキャンプ資格のスタンダードです。では、この資格の養成講座に参加できる年齢は何歳からでしょうか?
今、芸能人の間でもブームのキャンプ。では、日本キャンプ協会の認定資格「キャンプインストラクター」の資格を持っている一発屋ピン芸人は次の誰でしょうか?
キャンプやアウトドアに出かける時に欠かせないのが、アウトドアブランドのウェアや道具。機能性はもちろん、デザイン性にも優れ、近年では街なかでも着用する方が増えています。では、次のアウトドアブランドのうち、もっとも古い歴史をもつものはどれでしょうか?
1975年、ザ・ノース・フェイスは、アウトドア界に革命をもたらす、ある商品を開発・販売します。それまで小さなメーカーでしたが、この商品が一躍話題となり、この過程で「ザ・ノース・フェイス」というブランドが確立されました。では、そのある商品とは、次のうちどれでしょうか?

全問正解できたら歴史マスターだ!

キャンプクエスト編集部の人

キャンプクエスト編集部の編集しない人です。キャンプインストラクターの資格は持ってるけど働かない人でもあります。

ライターバナー

ライター募集
ライター募集
back to top