ふるさと納税でもらえる焚き火台のおすすめ返礼品6選【寄付金額10,000円~】

ふるさと納税でもらえる焚き火台のおすすめ返礼品6選【寄付金額10,000円~】

2022年も残すところあと数日。そこで、キャンプクエスト編集部が選んだ「ふるさと納税」でもらえる焚き火台のおすすめ返礼品を6品ご紹介します。今年分の納税金額に余裕があれば検討してみてはいかがでしょう。

【寄付金額 10,000円】 CGK ヤドカリグリル

CGK ヤドカリグリル

出典:楽天ふるさと納税

エスビットのポケットストーブにセットすることで、焚き火台や炭コンロとして使用することができるヤドカリグリル。名前の通り、お宿を借りるという珍しい試みにより、本体重量は脅威の320gと超軽量。収納時の厚みはたった4mmで、気軽に持ち運べるコンパクト焚き火台。

寄付金額:10,000円(通常販売価格:3,380円)
還元率:33.8%(楽天ポイント最大30%還元)

本体重量はわずか320g(ポケットストーブは含まず)。収納時の厚みは4mmで荷物の邪魔をしません。1~2人のBBQに。焼網サイズはちょうどいいB6サイズで設計しました。

【寄付金額 15,000円】 キャプテンスタッグ hako‐niwa ヘキサグリル<ミニ>

キャプテンスタッグ hako‐niwa ヘキサグリル<ミニ>

出典:楽天ふるさと納税

キャプテンスタッグから発売されている、テーブルに乗るサイズの小型焚き火台。箱庭のようなミニチュアキャンプサイトとしてディスプレイできる愛らしさがありながら、本格的なギアの性能も備えた、見た目と機能を両立させたキャンプギアシリーズの1つ。端材として処分されるはずだったステンレス鋼を有効活用して生産されている環境に優しい製品。

寄付金額:15,000円(通常販売価格:7,700円)
還元率:51%(楽天ポイント最大30%還元)

【寄付金額 27,000円】 M.O.L 焚き火台S+グリル台+ロストル付きセット

M.O.L 焚き火台S+グリル台+ロストル付きセット

出典:楽天ふるさと納税

幅23cm、奥行18cm、高さ25cmで、市販の薪なら30cmまで対応できるボックス型焚き火台。グリルや前面パネルの取り付け位置を変えることで、用途に合わせて7パターンに変形可能。焚き火もグリルも1台で楽しめて、持ち運びもコンパクトなのでバイクでの持ち運びも楽々。

寄付金額:27,000円(通常販売価格:7,730円)
還元率:29%(楽天ポイント最大30%還元)

MOL 黒皮鉄 キャンプ バーベキュー BBQ 焚火台 コンロ コンパクト

【寄付金額 33,000円】 ベルモント 焚き火台 TABI

ベルモント 焚き火台 TABI

出典:楽天ふるさと納税

軽量コンパクトな焚き火台としてピコグリルと双璧をなす、ベルモントの焚き火台「TABI」。TABI専用グリルエクステンションがセットになり、全面にクッカーが載せられて、さらに焚き火調理がしやすく進化。この薄さながら、火床の耐荷重は約15kgと、ガッツリ焚き火を楽しめる。

寄付金額:33,000円(通常販売価格:12,100円)
還元率:36.7%(楽天ポイント最大30%還元)

【寄付金額 38,000円】 スノーピーク 焚火台 M

スノーピーク 焚火台 M

出典:楽天ふるさと納税

「焚き火台」という概念を生み出したスノーピークの超定番アイテム。自然にダメージを与えない作りで、直火禁止というルールをキャンパーの常識に変えたロングセラー商品。1996年グッドデザイン賞を受賞。初心者から上級者まで、誰にでもおすすめできる製品。

寄付金額:38,000円(通常販売価格:14,300円)
還元率:37.6%(楽天ポイント最大30%還元)

【寄付金額 80,000円】 ANCAM 「FIRE WHIRL」Sサイズ

ANCAM 「FIRE WHIRL」Sサイズ

出典:Ancam

ガレージブランドANCAM(アナキャン)が手掛ける、聖火台のようなデザインが美しい焚き火台「FIRE WHIRL」。同じ形状のパーツを4枚~6枚まで組み合わせることで、様々なシーンに対応できる(本製品は5枚組)。帆布製収納ケース付きで持ち運びも便利。

寄付金額:80,000円(通常販売価格:23,760円)
還元率:30%(楽天ポイント最大30%還元)

2022年12月ふるさと納税の焚き火台返礼品まとめ

ふるさと納税では焚き火台の他にも人気のキャンプアイテムが返礼品として数多く提供されています。全国各地の名産品を利用した国産のキャンプギアなども掲載されているので、興味があればぜひ探してみてください。

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  • キャンプクエスト編集部
  • キャンプクエスト編集部株式会社noasobi
  • 「キャンプは自由だ!最高だ!」と自然の中で過ごす快感、快楽に取り憑かれキャンプ沼にどっぷりハマった人が集まるキャンプクエスト編集部。趣味もキャンプスタイルも全員異なるが、共通点は日本キャンプ協会のキャンプインストラクターの資格を持っていること、キャンプを愛していること。時々、焚き火を囲い酒を飲みながら語り合う。

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