焚き火をしている時に、身につけてたアウターやブランケットに火の粉が飛んで穴を開けてしまった…という経験がある方も多いのではないだろうか?お気に入りのアウターに穴が空いてしまったら立ち直るのも大変だ。
そんな焚き火シーンでも安心して使える火の粉に強い難燃ブランケットが、クラウドファンディングサイトMakuakeに新登場!大事なアウターをすっぽり包んで快適かつ安全に焚き火を楽しめるアイテムは、まさに”火の粉も愛せる”難燃ブランケットだ。
目次
難燃ブランケットの特徴
火の粉が飛んでも燃え広がらない

難燃ブランケットは火の粉に強い素材と作られており、火の粉を弾く、とまではいかないものの、仮に火の粉が飛んだとしても燃え広がりにくく自然に消火する。

完全に防炎するものではないので、火に近づきすぎたり火の粉に触れるのはNGだが、程よい距離を保てば安心して焚き火を楽しめる。
難燃の秘密はオリジナルブレンドの糸

難燃効果の秘密は、試行錯誤を繰り返して作られたオリジナルブレンドの糸にある。
ブランケットを織り上げるための糸の配合の調節が難しく、難燃耐性を保ちつつ、織り上げに最適な糸を開発するまでに何度も研究と改良を重ねて、オリジナル糸が完成した。

難燃ブランケットは、日本一の毛布の産地とも言われる「大阪泉州地域」で作られている。職人の技術による織り上げの美しさにも注目だ。
片面起毛構造でオールシーズン対応

難燃ブランケットは片面のみを起毛させているため、気温に合わせて使用する面を変えることでオールシーズン活用できる。

凍えるような寒さの冬はもちろんのこと、体温調節の難しいお花見シーズンにも大活躍。
用途に合わせて選べる2サイズ

大きさは100×140のハーフサイズと、140×200のレギュラーサイズの2種類。


全身をすっぽり包み込み毛布のように使用できるレギュラーサイズ。


一人分のひざ掛けとしてちょうどよく、持ち運びもしやすいハーフサイズ。使用するシーンに合わせてお好みのサイズを選んでいこう。
アウトドアシーンに馴染む3カラー

カラーはグレー、カーキ、ベージュの3色展開。どの色も派手すぎず、アウトドアシーンにも馴染みやすい落ち着いたカラーリングだ。
製品概要
| 商品名 | 難燃ブランケット |
|---|---|
| 価格 | (超早割) レギュラーサイズ:12,375円(税込) ハーフサイズ:6,600円(税込) |
| カラー | グレー、カーキ、ベージュ |
| サイズ | レギュラーサイズ:(約)140cm x 200cm ハーフサイズ:(約)100cm x 140cm |
| 素材 | モダクリル70% ポリエステル30% |
1枚は欲しい難燃ブランケット!Makuakeでお得に手に入れよう

巷では難燃素材のアウターやボトムスも販売されているが、オールシーズン使える難燃ブランケットがあれば、どんな洋服を着ていてもブランケットを羽織るだけで火の粉から洋服をしっかり守ることができる。これは焚き火を楽しみたいキャンパーにとって、1枚は持っておきたいアイテムだ。
難燃ブランケットは現在クラウドファンディングサイトMakuakeにて数量限定で超早割25%OFFで購入できるので、気になった方は早速プロジェクトページをチェックしよう。
ギア
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